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自然の驚異

心打つ自然現象 ブログネタ:心打つ自然現象 参加中

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ついこないだ、50年に一度?だっけの皆既日食があったばかりでしたね。

その瞬間は、お店で仕事中だったんだけど、ここら辺も少しは暗くなるのかな?なんて楽しみにしてたのにまったく変わらず・・・ってかもともと曇り空だったカゼ

テレビ中継で各地の実況をやってたけど実際に生で見てたら感動するんだろうなぁ~






でも生きてるうちに見てみたい自然現象といえば皆既日食よりも、ダイヤモンドダストとオーロラアップ

ダイヤモンドダストは北海道でも見れるみたいなのでいつかは実現できそうだけど・・・

オーロラは普通の観光地じゃ見れないよね?
カナダとか?

っでオーロラって何でできるのか調べてみた

以下ウィキより引用

太陽に端を発する「太陽風」と呼ばれるプラズマ粒子の流れが地球磁場と相互作用し、複雑な浸入過程を経て地球磁気圏内の夜側に広がる「プラズマシート」と呼ばれる領域にたまる。プラズマシート中のプラズマ粒子が地球大気(電離層)に向かって高速で降下し、大気中の粒子と衝突すると、大気粒子が一旦励起状態になり、それが元の状態に戻るときに発光する。これがオーロラの光である(発光の原理自体は蛍光灯と同じ)。

オーロラは肉眼では白くぼんやりとしか見えないことが多いが、それは発光自身が暗いためでいくつかの色をもっている。本が読めるほどの明るいオーロラだと、はっきりとその色を識別できる。

肉眼で見られるオーロラの色はほとんどが電子の降り込みが原因で、発光が起こっている高度によって違う。上方の高度200 km以上では赤色(630nm)、200kmから100kmの低高度では緑色(557.7nm)、そして稀に100km以下の最下部にピンク色や紫色を見ることができる。赤と緑は酸素原子によるもので、ピンク色(連続光)は窒素分子、紫(427.8nm)は窒素分子イオン(N2+)による。通常見られるのは緑色のオーロラである。これは大気の主組成の高度変化と関連しており、100km以上では窒素分子に比べ酸素原子が卓越していることを示す。また赤と緑の境は酸素原子の密度変化が影響している。降り込む電子のエネルギーが高くなると、平均的なオーロラの発光高度は低くなる。太陽活動現象に伴う磁気嵐により、たまに日本のような低緯度地方でも赤いオーロラが観測されることがある。これは磁気嵐によって磁力線が低緯度側にゆれることや、赤いオーロラが高高度であるために地平線に沈みにくいことと関係がある。

プロトン(陽子)オーロラの場合、励起され発光するのは降下してくるプロトン自身である。

オーロラ領域から観測されるのは可視光だけではなく、紫外線や、「AKR」と呼ばれるkm帯の電波、さらには振込み電子の制動輻射によるX線など様々な波長の電磁波が存在する。











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はいっ なんのこっちゃわかりません・・・


わかる単語は nm(ナノメーター)とプラズマ

nmは業界的に出てくる単位だからなんとなく受け入れられるけど、プラズマはテレビしか知らない・・・



まぁ謎が多いほうが見たときの感動が大きいかもしれないからこのままでいいか。